2011.04.23 Saturday
会津発福島を元気にするプロジェクト



1日お手伝いした。

明日もやってます。



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2011.03.07 Monday
それ以前の最近のこと

アイスプラント

実家からアイスプラントをもらい

バリバリ何もつけずに食べた。

ほんのりと塩気を感じ、割といける。



チーズケーキ

坂下に住む農家の友人が会津若松に出てきたというので

急きょお茶に・・・

なかなか発展性を持った人だと思う。

ここでは言えないが、面白いたくらみを持っているんだよね・・・。




キャンドル

あと、先日、某店で偶然出会った女子が

三番山下でイベントをするというので顔を出した。

それは2週間前の日曜日。

カラーセラピーというのをやってもらった。

2番目に選んだキャンドルの色が鮮やかなピンク。

それは自分がひそかに望んでいることを表すというが

さてさて・・・・・



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2011.03.06 Sunday
先週の金曜日と今日のこと

アンドロイド304

先週の金曜日にAndroidな人たちの集まりに参加。

日本アンドロイドの会 会津若松支部結成

もしかして「インターネットが出現したのに匹敵するような革命」がもうすぐ起こるのかも。

世界はもっと面白くなる。

そのあとの懇親会、エキサイティングだった・・・

なかなかないよ、エキサイティングの状態って。




ゼリー306

そして、今日、

念願の小名浜の「ゼリーの家」に行ってきた。

いっぱい画像撮れなかったし、

画像撮る前に買ったゼリーを食べちゃった食いしん坊・・・。

ああ、後悔・・・・先に立たず。




海辺のカレー屋でお昼を食べて

海辺で・・・・

大人なら、ここでぼーーーーっとするんだろうが

興奮して走り回る変な私。

大人じゃないのね・・・・



そして、早めに帰宅して、一段落ついた。

・・・と、その時、電話が・・・・


ケーキ306

友達がケーキを持って訪れたのであった。

しかも、例の話題のケーキ屋の・・・ちんまりしたケーキ。

美味しーーー!



もりだくさんな週末の至福。



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2011.02.23 Wednesday
蕎麦会

先月に仲間内で話があって

やっとこさの蕎麦会。

蕎麦会

あまりに盛り上がって、

あの人も呼べ、この人も呼べと、てんでが電話をかけまくったんだが

そんないきなり呑み会と言われてすぐに来れる人もいず。

「でも、俺たちは呼ばれたらすぐ来ちゃうよなーーー」

そういう人たちだけが集まったコアな蕎麦会だったのだった。

画像は夏っぽいが、外は積雪の白。


ボンビノス貝

差し入れその1

「この貝はなに?ハマグリ?」

「名前聞いたんだけど忘れちゃった、ビンボボ貝?ビンボボス貝?」

正しくはホンビノス貝とハマグリの交配種であった。

塩なしで強く塩気を感じ旨みも濃い。



お造り

同じ人からの差し入れその2。カツオ1本は見事なお造りに。


三千盛

でも、私はこれがうれしかった。


あれ?肝心の蕎麦の画像は?



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2011.02.15 Tuesday
会津絵ろうそくまつり2011

スタッフを連れて(に連れられて・・・)

行ってまいりました。

とりあえず画像と動画のみ・・・。


鶴ヶ城20112

義




あとで、友達と合流したのだが

市民はこんな時でないと天守閣にほとんど登らない。

もしかしたら、ここ10年の間に登ったことがある人の方が少ないのかもしれない。

子供の頃、登ったとしても・・・・

「オレたちみたいに、年に何回もよその人を連れて登る市民には

年間パスが欲しいよな」

うん、私もそう思った。



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2010.11.29 Monday
プレゼント

ロールケーキ

今月は誕生日だったのでさまざまなものをいただいた。

このロールケーキ・・・

なんと、長さ、普通のロールケーキの2.5倍あり

くれた御仁は

「こんなのは普通に買えないんだぞ」

と自慢していたが、普通はそのサイズ買わないって・・・

巨大なロールケーキをスタッフ10人でシェアして

とりあえず、みな大喜び。



盃

いい感じの杯。これはうれしかった。

北欧チックな釉薬の感じ・・・




他に、11月12月の誕生日の仲間がいたので

時間を合わせて、合同の「誕生会」名目のパーティをした。

パーティ準備

Lushプレゼント



誕生日だった仲間にはLushのソープや、バブルボムを

とっておきのワインも持ち込んで・・・・


「ど」黒

黒好きな友人が、噂の日本酒「ど」を持ってきた・・・

これは、見た目とは違い、意外にもなかなかさわやかな感じの飲み口。



グロス1127

うら若い友人が、リップグロスをくれた。

「これ美味しんですよ」

私にも、そんな理由で、こういう物を好んで使っている時期もあったな・・・と

懐かしくなったり・・・。




「ど」黒2

しかし、竹炭入り日本酒・・・黒い。

邪道な気もしないでもないけど

ちょっと健康的なさわやかさ、悪酔いしなさそう。



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2010.11.26 Friday
ささやかな乾杯

先日、我々の団体がある賞をいただき

その受賞式のために仲間と福島に走った。

ヒーローバーガー

その前にちょこっと猪苗代で腹ごしらえ・・・


活版

儀式的な受賞式。

違和感を覚えつつ、

これって意味があるのかな?とも思うが・・・

いや、認知周知の仕方として意味はあるだろうと思いなおす。



その帰り道・・・

途中、車を出してくれた仲間が、ふとコンビニで車を止め

で、手渡してくれたのがこれ。

ささやかな乾杯

チーカマとノンアルコール飲料で

ささやかな乾杯。

思えば1年、良く戦った。



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2010.11.23 Tuesday
小瓶の中の平和

荒れた海を漂流しても閉じられた小瓶の中は平和。
苦しい時、その牧師の友人に言われたこと。真実だと思った。
                       宋 文洲
http://twitter.com/sohbunshu/status/6111409951735808
http://twitter.com/sohbunshu/status/6113049140269057




荒海を漂流する小さな小瓶の中の平和

真理だな・・・・

そういうイメージを私はなぜか小さい時から持っていた気がする。



辛いことがあっても

私を気遣い支えてくれる人たちがおり

私も小さな瓶の中でささやかな平和を感じている。

自分も強くなり、

たいがいのことでは簡単には傷ついたりしなくなった。


小瓶は小さくて強固だ。

世界は透けて見えていて、でも、心は影響されない。

自分にとって、本当に大事なものだけを見つめている。

それは心に灯りをともすようなものだ。



そして、時代の大波に抗わない。



荒海を漂流する小さな小瓶の中の平和



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2010.10.25 Monday
籠太利き酒会

年に2回会津若松市内の居酒屋籠太で行われる利き酒会を

ものすごく楽しみしている。

10月23日はその今年2回目の利き酒会だった。

10/23は旧暦の中秋名月、なので得月を乾杯の酒に。





瓶熟した昨年の酒が美味かったな・・・




普通に飛露喜




会津娘つるし(これ美味かった)





黒龍しずく



八海山

八海山





久保田万寿無濾過生原酒




私もいろいろなイベントに出たり

自分でもイベントを企画したりする。

イベントを企画すると、裏方の調整役の苦労はよくわかる。

直前まで人数が確定しない危うさ。


この湯野上の渡辺酒食品店さんと居酒屋籠太さんの主催するこの利き酒会は

私にとって特別だ。



しかしな・・・

2年前にみんなで逝ってしまったあの天明の「おり発泡」

活性生原酒っていうやつ。

瓶から景気よく出る出る溢れる・・・

あれをあけて2/3が元気よく畳の上に出てしまった2年前の乾杯の酒・・。

あれが今回も出たのだけど、

なんか、今年はさらに元気良く弾け飛び

封を開けた後、泡立つ瓶内には1/3しか残ってなかった。



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2010.10.12 Tuesday
めごめごAizu物産展

めごめごAizu物産展

友人がかかわったっていう「めごめごAizu物産展」

その戦利品がこれ。

メモ帳が秀逸。

会津に関係するイラストが4種類入ってます。

友人作。


「めごめごAizu物産展」はカフェ三番山下

10/16土曜日まで開催。



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2010.09.08 Wednesday
三番山下三昧

三番山下昼

サンドウィッチ

三番山下夜

温野菜

三番山下タイカリー

冷製パスタ0807

ムース0807

チーズケーキ0807

どうすんだろうね、こんな毎日のように行って。

でも、そろそろ友人カフェは工夫のし時ですね。

応援してるんで、頑張ってCSを上げてほしい。



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2010.08.30 Monday
変わりどき

モントルー_グラス

今、支援先に、お年頃のスタッフがいて

その成長の過程をみている。

歳は30代前半で、良くも悪くも変わりどきだ。



女性は、結婚して子供が生まれると、早くに大人になるか・・・

あるいは、未婚で親たちと仲良しだったりすると、かなり遅い成長をするが

彼女は典型的な後者で、ちょうど今が変わりどき。



彼女を見ていると、自分のたどってきた道道のことがいろいろ思い出され

苦しかった過去の自分に言葉をかけてやるような

そんな気分になる。

「おい、そこでそんなつまづき方するなよ」

・・・・と。


まったくもって本人には迷惑な話なんだろうが・・・・。




子供のようなこだわりも

自立してなければ、砂の上に建てた城のようなもの。

結婚したからといって、問題は解決するわけではない。

そして・・・・

今、彼女の屋根となり、盾となり守ってくれている両親は、

いずれ老いて、彼女自身が守らなければならなくなる。


どうも・・・自分がたどってきた道に重なるので

非常に気になる。



しかし・・・これ。

私がおばさんになったってことなのかもしれない。

ふふ・・・私自身も変わりどきなのかも。



保育園に通っているときに、お気に入りの黄色い夏のキャミソールがあり

それは自分によく似合っていて

それを着るといつも「かわいい」って褒められた。

しかし、新しく小学校に行くようになった夏に、それが着れなくなっていた。

もう遡って小さくなった服を着ることはできないし

小学校には行けるけど、もう保育園には戻れないんだ。

そう悟った夏。


同じように、たくさんの「発見」「出会い」「できる」と引き換えに

「もうこれは着れない」「これはすべきでない」「しない」を脱ぎ捨てて大人に近づいていく。


彼女に理解してほしいのは

「評価」っていうのは「自分」ではなく「他人」が「勝手に評価する」ものであるということ。

我がのやり方に責任を持ち、評価を甘んじて受け入れる覚悟があるなら良し。



もし、そうはない場合は・・・・・




「いけない」「いけない」「いけない」ばかりで、大人はつまんないかもしれないけど

それは・・・・誰か他の人が自分に押し付けるわけではなく

自分で決意していくことだ・・・・。




小さくなったシャツは

たとえお気に入りでも、ほかの誰かに禁止されないとしても

もう着れないんだってことに、自分で気が付いてほしい。


というか・・・はやく気が付いて幸せになってほしい。



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2010.08.01 Sunday
湖畔のコーヒーショップ

思いもよらぬような友人と

思いもよらぬようなコーヒーショップへ。

この組み合わせは妙・・・・。



本当は山奥のピザのお店に行くはずだったのだが

残念ながらお休みで・・・

仕方なく方向を真逆に変えて湖に向かった。


湖畔のコーヒーショップ

気まぐれに入った普段には怯んで決して入らないような店。

ハーレーのカスタマイズ販売な店、併設のコーヒーショップなので

そういう感じのお客様御用達の雰囲気プンプン・・・


USバーガー


しかし、店主は、いかにも場違いな私と友人に・・・親切にも

「口にも手にも余る大きさのハンバーガーの

上手な食べ方」を教えてくれた。

両手で上と下を挟んで押さえるようにして・・・

ガブリッ!・・・・と。


アボカドバーガー


アボカドバーガーおいしゅうございました・・・・。

1個の大きさで満腹してしまうので

たくさんの種類を試すためには

10数回、通わなければならぬ。。。


そして、ここのコーヒー、ものすごく美味い。

これは、知らせるべきなのか?自分たちだけの秘密にすべきか?



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2010.07.23 Friday
友人のカフェで

その日、急に電話がかかってきて

その日のうちに、定休日の友人カフェに

仲間6人集めてビールイベント。


三番山下パスタ


その実は・・・ま、いろいろ内輪な事情があったのだけども。


三番山下温野菜

でも、突然、お知らせして集まってくれる友人に感謝。

声をかけて、その日はタイミングが合わなかった数人も

次回は来てくれると思う。

余裕の無い告知に非難轟々。(すまぬ、事情があったんだよ)

三番山下チーズケーキ

友人のカフェは着々と成長をしていて

私はその行き先を見届ける役目を負ってます。

シェフのフレキシブルさに感謝。

このカフェ、そして友人同様、若くてまだ伸びシロはいっぱいあるけども

彼がいなかったら、ここは成り立たない。



ところで、例の紅茶イベント延期ってどうよ。

これからビシビシ指導入れるから覚悟するように^^



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2010.07.15 Thursday
脳梗塞

岩手の都市計画の研究者が会津若松やってきて

その日、市内で一緒に呑んだ。

市の何かをやっているらしく、ちょくちょく若松に来てはそのたびに

共通の友人たちと一緒に呑む。


7/6グリシィヌ3

1年ぶりかで一緒に呑んだその日

「キャリコさん、僕、半年ぐらい入院していたんです」


ええええ!!!


話しをきくと軽い脳梗塞で入院していたらしい。

ある日、経験したことのない右半身の痺れを感じ

異常を感じて、その日のうちに病院に行ったところ即入院。ベッドに固定。

・・・・・と言う塩梅だったらしく・・・

もし、それが翌日・・・とか、様子見て・・・とかだったら

もう、どうにかなっていた可能性があったとのこと。

7/6グリシィヌ2

彼は30代半ばぐらいで私よりはるかに若い。

なので非常に危機感を感じた。

「やっぱり飲酒と食生活は気をつけないと・・・」

その日、美味しいパスタやらワインやら呑みながらの会話で

何の説得力もないのだが・・・


7/6グリシィヌ1

しかし、一番の原因はそれにはあらず

彼は何も話さなかったけど、後で別の人に聞いた話では

この年頃の大学の研究者ってものすごく大変みたい。

研究の成果も挙げなければならない。

学生の面倒も見なければならない。

給料的に優遇されるわけでもない。

将来が保障されているわけでもない。



・・・年齢的には、小さな年頃の家族がいる可能性だってあるのにな。



もう少し、ここをよくしてあげないと

「研究者になりたい」と言う人がいなくなってしまう。

そしたら、その後の日本ってどうなっちゃうんだろう?



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2010.06.27 Sunday
信じるという難しさ その2

「信じる」つながり・・・

昨日の午前中にちょっとした事件があり

若い女性を長時間慰めることになってしまった。

ある事情があり、自分の婚約者との結婚が延期され

かなり動揺しており

目に涙を浮かべて彼の良さを訴えるのだ・・・・。

そのシチュエーションやら、状況やら、事情やらはここでは書けないけど・・・


思ったことは、

彼女の婚約者の私の友人は幸せだということ。

割かし難のある不器用な性格の彼を

信じていたわってかばって

「なぜこの人と自分が一緒にいるのか」を泣きながら訴える彼女の肩を

私は、とんとんと手で慰めながら、長い時間、聞いてやった。



彼女の純真でストレートな愛は

まぶしくさえ感じる。

幸せな奴だよ、君(友人)は。




私も、今のパートナーには、信じることを学んだ。

その言葉に嘘がない。

私の不器用なまでに堅い考え方、価値観に近い。



堅い。

それが、いつの間にか、この現代では良いこととはされず

「融通の利かない」というような意味にすり替えられている。




だが、私は堅いということに価値が見える。




風が吹けば、裏と表が入れ替わり

ひらひらと言動をひるがえす軽薄さ。

そんな、私が嫌悪する要素が微塵もない。





心から信じることができる。

それが究極の幸福だと思う。



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2010.06.26 Saturday
信じるという難しさ その1

仕事の量が膨大になってきて

3人いるスタッフに仕事を振り分けるわけです。

去年まではひとりで仕事をしていたので

仕事は自分のペースで自分の好みの完成度で仕上げてたのだけども

今度はそういうわけにはいかない。

思い切って、自分のチェックを減らして、少しずつ彼らに権限委譲していったら、

私自身の「考える時間」が増えた。

もちろん、確実に仕事をしてもらうために、その目的の部分の説明ははしょらない。

仕事の仕上がりは、私好みとはいかないが

彼らのテイストが出るようになって結果良かったと思う。


相手を信じて、それを任せて、相手のしたことに

私が責任を持つ。

難しいのだが、「私が責任を持つ」をスタッフの前で口に出して言うことで

スタッフは安心して、そして思い切って仕事ができる。


「信じて任せて、自分が責任を持つ」の部分こそに「経営者の質が出る」と感じているので

やせ我慢気味ではあるけども

そこは曲げない。

意地でも曲げない。



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2010.04.15 Thursday
三番山下

3月28日のあぐりカフェイベントがあった日に

友人のカフェが野口英世青春通にオープンした。

アンティーク商を兼業している友人なので

雰囲気のいい落ち着いたカフェに仕上がっていた。

3月、4月は私自身かなり忙しく

落ち着いて寄ることもできなかったのだけど

先日の夕方に彼から電話が入り

「ランチに出すメニューを試食して欲しい」とのこと。

他にも親しい友人の名前もあり

お邪魔して試食させていただいた。



前菜 人参の美味しいこと。

この前菜と組み合わせで日替わりにするということだ。




豚のワイン煮

美味しいものを食べて「美味しい」としか言えない

自分のボキャブラリーの少なさが恨めしいです。





ちょっと、これはその価格では安すぎなのでは?

鶏の旨味が野菜にしみて

身体の中からポカポカと温まります。






フォーはこれだけでもいいかもしれない。

満足度高いです。

価格設定をどうするのか?

どうも、安めに設定しすぎなのではと心配になってしまいますが

彼もちゃんと考えてのことなのでしょうから・・・・。



私が重要だと思うのは、

どんな人たちがお客としてここに集まるかです。



いいお客さんがつくといいね。

あなたの価値を分かってくれるお客さんが

ひとりでも多く集まるように

私も協力します。



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